某ホテルの一室で行われた打ち合わせ。代々木忠自らカメラを向けて麻衣と対面。「ねぇ、パンツ見せてよ」「パンツの中も見たいなぁ」「うわぁ、ヒクヒク動いているよ」という言葉責めの序の口から、麻衣はもうビクンビクンとなっておしめり気味。パンティも脱いで、恥ずかしそうに脚をひろげている麻衣の真ん中にカメラが迫ると、羞恥と代々木パワーとで感じたか、次第に腰が浮いてしまう。一指も触れていないのに、開きっぱなしの股間がうごめき、麻衣は激しく喘いでいる。さらに張り型を与えると、愛おしそうに眺め、握り、撫で回すが、手で張り型を撫でると、ペニスで膣内をこすられるような快感が走り、ともすると反応の激しさにこする手が乱
この作品は出演する女性たちの意識を異次元にシフトさせ、波長の法則に基づき、人間の出す波長同士のSEX を試みた、きわめて実験的なビデオであるが、トランス状態の中で異次元体験は結果としていわゆる例会レベルと同調し、撮影中山崎麻美に表意していた怨念霊との闘いを強いられることになった。・ここで初めて代々木忠の手からでる波動の威力の紹介。全裸で横たわっている璃都子に、代々木忠が波動を送ると、一指も触れていないのに璃都子の躰は痙攣し始め、SEX しているのを同じ反応を示す。肉体だけでなく、意識体でのSEX の可能性がここで実証された。・音楽波動とのチャネリング音楽から出される愛の波動とチャネリングして、